2009年9月8日

恐怖を振り切ったとき、Doom3の真髄が見えてきた

ついでに難易度をナイトメアのひとつしたにすると良く見えるように。
Doom3ってこんなに面白かったっけ?
前配信中にやってたときは怖いだけで大して面白いと思えなかったのに。
FPSとしての面白さはQuake4に勝るとも劣らない素晴らしいできなことがすごく良くわかってきた。
特にスプリントの存在がこのゲームの戦闘をより面白いものに変えていると思った。
確かに通常の歩行は遅めの部類だけど、スプリントがかなりいい仕事してる。
おいてきたアイテムを取るための長い移動も、手に汗握る敵との死闘にも。
後はクールな敵モンスターのデザイン。
これは近年のゲームすら凌駕する部分が多々ある。
やっぱりFPSは人型との戦闘よりモンスターのほうが面白い。
さすが玄人集団idとしか。


なんとついに我が家も無線LANの導入が決定。
部屋から部屋へと縦横無尽に伸びるLANケーブルたちについにさようなら。
弟のXbox360だけは無線Lanの導入が遅れそうなもののそれも時間の問題。
そういえばDSLiteってネットにつなげたら何ができるんだろう。

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