2010年2月2日

泡沫思考

最近帰り道を一人とぼとぼ歩く間(約50分)哲学的思考に身を、もとい脳を任せています。
とりとめないことをつれづれなるまま考える内に、様々なものがまるで泡沫の如く浮かんでは消えます。
今日考えていたことは大まかに言うと、「教育は確率論」と言うお話です。
個性を重視する教育を受けたはずの私たちゆとり世代。
にも関わらず個は今までの世代の中でも最も個を殺した生き方を目指しているような気がします。
私のように強烈な似非個人主義者(むしろ私は利己主義者に近い)には生きにくい世の中にございます。
wikipediaを見た感じ私的個人主義者でもあると思います。

とまぁそれはさておき少なくとも学校教育は確率論の域は絶対に出ませんし、それが悪いかと言えば違います。
むしろ個性を延ばす努力は家庭がするべきであり、教育を放棄し学校に丸投げした結果は・・・。

という感じです。
しかしココで唐突に思考はジャンプしました。
ここからが今日の本題です。

スクール水着ってどうやって着るんでしょうか?
別に私が着るわけではありませんが、あれマジでどうやって着てるんでしょう。
蒸着?

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